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Mistakes of World Scale
学問の会 代 表 峯 征士
数学部門統括 長屋 修
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standard@st-nagaya.jp
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物理部門統括 板橋 宏
事
務
局
長
柳 健宏
第一部:
権威・権力者の性悪の科学的証明
第一部の視点
。
当会の長屋修が新発見の「速度比較の原理」を子供達に教えたこ
とから、権威・権力者(以下に一部の者を除く)の性悪が暴かれた。
不当な権力行使と洗脳教育。権威・権力者達は速度比較の原理に対する反証を全
く行わず、威力(弾圧)に拠り葬り去った。すなわち、従来の教育内容が間違って
いることを重々承知の続行、不当な権力行使に拠る子供達への洗脳教育である。
注意事項。従来の教育の続行は不当な権力行使ではない、と主張するためには速
度比較の原理に対する反証が必要不可欠だ。そして、弾圧の記事は不当な権力行使
と洗脳教育の事実関係を詳細に示すものであり、子供達の悲劇に比べて長屋修が受
けた弾圧など微々たる事だから問題にしていない。
権威・権力者の性悪。洗脳教育、世界中の悲劇の子供達を見殺しにすることは不
当な権力行使の擁護、或いは加担に他ならない。長屋修は、各権威や権力機関に抗
議を行った。結果、喩えればゾウの大群がアリに蹴散らされるが如く、権威・権力
者達は逃げ散ってしまった。前代未聞、単なる教育の課題が今や世界的な社会およ
び政治事件と化しているのである。
*参考
:[
大学生が造る政治体制 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n50240
]
欠陥教育の証明
教育界の弾圧(不当な権力行使に拠る洗脳教育)
欠陥教育と国連の対応
欠陥教育と日本の対応
教育警察委員会(岐阜県議会)の対応
第二
部
:論文集
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思考と時間の正体
観量性理論
物理法則の不変基礎